飲みやすい&洗いやすい!親子のニーズを叶えた水筒が新登場

新年度を迎えるこの季節、新たに学用品を揃えてあげたくなるのが親心。新たな門出に期待を膨らませるお子さんにいいものを選んであげたいですね。
その判断基準が難しい学用品の一つ、水筒はどのように選んでいますか? 直接口をつけるものですから、慎重に選びたいところです。そこで今回は『WooRis』がおすすめの水筒をご紹介します。
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あなたのお子さんはどんな風に飲んでいますか?

水筒を選ぶポイントの一つは、お子さんの“飲み方”にあわせるということ。あなたのお子さんはどのように飲んでいるでしょうか?

ちなみにうちの子はというと、このように“くわえ飲み”をして飲んでいました。ペットボトルで飲み物を飲むように、水筒の飲み口全体を唇で覆って飲んでいたんですね。

この飲み方って飲みにくそうだと思いませんか? 思ったほど飲み物が口に入っていかず、息つぎをはさんで飲んでいたりするんです。

また水筒を洗う親としては、飲み口がきれいに洗えるものがいいなとずっと思っていました。学校や習い事、お出かけなど、使う頻度の多いものだからこそ、常にきれいに保っていたいですよね。

 

まさに理想形!象印の『2WAYステンレスボトル』

そんな理想を叶えてくれたのが、象印より新発売された『2WAYステンレスボトル』です!

この水筒、子どもの口周りの寸法計測や水筒の飲み方の検証、アンケートなどを通して、“子ども目線”で開発された水筒なのです。

 

(1)飲み物がスムーズに出てくる飲み口を実現

飲み口を広くして、さらに斜めにカットして角度をつけることで“くわえ飲み”をしにくい設計にしているそうです。これなら、飲み口全体をくわえなくても飲みやすいですよね。

また、空気の通り道(エアーベント)をふさがないため、飲み物がスムーズに口の中に入り、飲みやすさは抜群!

夏場の喉が渇いているときや、運動系の習い事をしているお子さんには、特に喜ばれそうな形状ですね。

(2)お手入れしやすい飲み口とAg+抗菌加工(※1)

さらに、せんの部分も分解できるので、取り外した後も洗いやすいのも特徴です!

また、飲み口とコップには抗菌効果の高い銀イオン(Ag+)抗菌加工(※1)がされていて、菌の発生を抑制してくれます。

使ったあとはきれいに洗い、抗菌効果もあるとなれば、ずっと清潔に使っていけそうです。

(※1) 試験機関: 一般財団法人ボーケン品質評価機構 試験方法: JISZ2801に基づく 抗菌の方法: Ag+ 抗菌の対象部分: せん(飲み口)、コップ 試験結果: 99.9%の抗菌効果 試験番号:20215002351_1

(3)2倍(※2)フッ素コーティングでスポーツドリンクもOK

普段はお水やお茶を入れることが多くても、夏場にスポーツや部活で水筒を持っていく場合、スポーツドリンクを入れることも多いでしょう。

しかし、内部がステンレスの場合、スポーツドリンクを入れるとその塩分によってサビやすくなってしまいます! それを防ぐために、従来品の2倍(※2)のフッ素コーティングを施し、サビ防止を強化しました。

夏場の水分補給には、ぴったりの水筒といえます。

(※2) 2倍フッ素コートとしていない象印従来品との比較。長時間塩分にふれるとサビの原因となる可能性があります。

(4)保温&保冷で一年中使える!

そしてもちろん、高い保温・保冷力を兼ね備えていますので、夏場も冬場も使え、一年中活躍してくれます。

また、『2WAY』の名の通り、ダイレクト飲みとコップ飲みの2通りで使用可能。コップは子どもの指が2本入る大きな取っ手で、持ちやすく安定感があります。大人でも持ちやすい大きさは嬉しいですね。小さい取っ手に、実は不便を感じていたというママも多いのでは?

コップの持ちやすさにもこだわっています

夏は冷たいドリンクをダイレクトにごくごくと、冬は温かい飲み物をコップに入れて親子でほっと一息……なんて使い分けするのもいいですね。

 

実際に使ってみました!

さて、そんな『2WAY ステンレスボトル』をうちの子にも試してみたところ……

あ、スムーズに飲めてる!

「ママ、この水筒すごく飲みやすいよ! ママも飲んでみて!」

 

親子ともども「満足度100点!」

子どものうちは必需品ともいえる水筒、これなら長く使えそうだし、どこに行くにも重宝しそうですね。

機能面に満足できたところで、あとはサイズとデザイン選び。お子さんにあったものを店頭で選んでみてくださいね!

 

【提供】

2WAY ステンレスボトル – ZOJIRUSHI

Sponsored by 象印マホービン株式会社

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