家事の失敗あるある!「焦がしてしまった鍋」の焦げを落とす方法

あなたは家事に自信はありますか? 新妻時代はともかくとして、今となっては「もはや家事のエキスパートよ!」という主婦も少なくなさそうですね。しかし、何事にもちょっとした失敗はつきもの……。花王が実施した家事の失敗エピソードに関する調査結果の『やっちまった!よくあるランキング』をもとに、“家事の失敗あるある”TOP3をご紹介します。
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3位:電子レンジの失敗

同ランキングで3位になっていた“あるあるの失敗”は、「電子レンジの失敗」。具体的には、

・加熱しすぎて爆発

・忘れて放置

などが挙げられています。

レンジに入れた食材が想定外に爆発してしまったり、セットしたはずの時間が間違っていたり……と、レンジにまつわる失敗は、意外とあるのではないでしょうか?

筆者は、20代の頃にお湯を加えてレンジで加熱すべき食品を、お湯なしでレンジに入れてしまい、真っ黒にしてしまった経験があります……。

上手に使いこなせてこそ、初めて便利を実感できる家電ですよね。

 

2位:鍋を焦がした

続いて、2位になっていた失敗は「鍋を焦がした」です。

こちらの失敗は、料理に慣れているかどうかを問わず、うっかりミスで発生しやすいですよね。

お鍋を火にかけているときに、宅配便が来たり誰かから電話がかかってきたり……。途中で別の用事が入ると、つい火にかけていたことを忘れてしまい、焦がしてしまう事態になりがちです。

もしコンロにタイマーがある場合には、火にかける際に時間をあらかじめセットしておくと安心です。

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